この日に何気なく入った山中でしたがこのひに入って行って良かった。まだ、辛い表情を見せることはほとんどなかった時期です。
こんな山道も普通に歩いていたのですが、これから一か月もしないうちに辛くて、苦しそうな表情がを見せるようになりました。
今は、きっとクーの所へ行ったかな・・・・(*^_^*)  クー姉さん僕は弟のベルです・・・(*^_^*)と挨拶しているかな・・・?
クーが逝った後はバニキチ一家などと言っていた私たちの「犬バカ」ぶりを報告しているかな・?
(私たちも、そちらへ行く日もそう遠くないかな〜でも、「ゆめ」をそちらへ送ってからいくよ・・・クーそして今行ったばかりのベルへ)

木の隙間から、ちょっとだけ古里駅周辺が覗いて見えています

こんな感じでいつも通り並んで、くっついて歩いて行くベル&ゆめです
見る角度によってはガッチリした体格に見えますが、やっぱりかなりやつれてきています

パパさん本当にここ登って行くの・!!と言わんばかりのベル&ゆめ

ここは、遊歩道ではなく山仕事のためにある道です歩くのはちょっと大変ですよ

まだ元気が残っていた2011年1月12日の朝の散歩は寸庭林道を歩くつもりで行き始まましたが
裏山に入ってみようかな・・・!!で、2匹連れて入って行きました。これが最後のまともな散歩になりました。

散歩で裏山の中へ〜ベルと最後の山歩き

1月12日

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